
Get to Know Us
一般質問

3月定例会(令和7年3月)
・資金不足におちいっているのではないか
・大山スキー場の運営について無計画なのではないか
6月定例会(令和7年6月)
・本町の俯瞰的な都市計画は
・オーガニックビレッジ宣言・オーガニック給食について
・本町の観光について
12月定例会(令和7年12月)
・AIを用いた行政業務の改善について
・スキー場の今後の運営について
令和7年度(2025年度)
令和6年度(2024年度)
3月定例会(令和6年3月)
・不登校とフリースクールについて
・新型コロナワクチン接種について
6月定例会(令和6年6月)
・オーガニックビレッジ宣言・オーガニック給食について
・本町の観光について
9月定例会(令和6年9月)
・観光・クラウドファンディング等(観光全般に関する質疑)
12月定例会(令和6年12月)
・大山町における文化財の利活用と国家観教育について
発案から実現へ
海の観光拠点の抜本的見直し決議案
魚網の件や海のアクティビティを港で行うことなどで、計画が大幅に崩れたことを危惧し、総務経済常任委員会副委員長の立場で、抜本的見直しの決議案を提案いたしました。
無事、採択され数億円規模の事業が見直されるきっかけとなりました。
人口増となる施策の提案
大山町では現在、分譲地が不足し、移住したくてもできない状況があります。大山口駅周辺でのボトルネックになっていた雨水排水の問題を提案し、今後改善に向かっていきます。
また大山町中山地区では1区画300万円の補助がつくようになりました。
移住施策に対して、地域おこし協力隊の採用
大山町に移住したい方はたくさんいて、空き家は待ちの状態です。空き家はあるけど物件化しない問題に対して提案し、採用されました。
現在は空き家の全戸調査が終わり今後そのデータが活用されます。
住民票のコンビニ等での交付が予算化
近隣町村でも実現しているコンビニ等で住民票が受け取れるシステムの導入について提案し、実現いたしました。
大山町初の県認可フリースクール
一般質問でフリースクールの県認可について、町からも後押しすることを提案したしました。令和6年1月には県認可がおり、保護者の方々の負担は非常に少なくなりました。